受動喫煙要望書提出とまる7年の日

みなさん、こんにちは。
 
「救える命」は救わなければならない
罰則付き受動喫煙防止法案の早期成立の要望書
厚生労働大臣に提出しました。
 
以下にその全文が載っています
https://www.facebook.com/JapanLCA/

様々なメディアが取り上げてくれています


毎日新聞
http://mainichi.jp/articles/20170225/k00/00m/040/181000c


テレビ朝日
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20170225-00000007-ann-soci#contents-body

 

TBS
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170225-00000011-jnn-soci

 

朝日新聞
http://www.asahi.com/articles/ASK2S44KFK2SULBJ008.html

 

日本テレビ
http://www.news24.jp/articles/2017/02/24/07355039.html

読売テレビ
http://www.ytv.co.jp/press/society/TI20236382.html

 

神奈川新聞
http://www.kanaloco.jp/article/233713

 

NHK
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170224/k10010889151000.html

とりあえずわかったところを載せています




そして一日開けた本日
早速動きがあったようです

時事通信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170225-00000045-jij-soci

争点は、小規模の飲食店に、どこまで屋内禁煙はいるか、ということ。

「飲食店は原則禁煙」などの受動喫煙対策を盛り込んだ健康増進法改正案をめぐり、厚生労働省が小規模な居酒屋や焼き鳥屋も例外としない方向で検討していることが25日、関係者への取材で分かった。



毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170225-00000006-mai-soci

他人のたばこの煙を吸わされる受動喫煙対策を強化する健康増進法改正案の見直し案が24日、分かった。既に設置されている屋内の喫煙専用室については、改正法施行後5年間は存続を認める。焦点となっている小規模なバーやスナックなど例外的に喫煙を認める延べ床面積数については、具体的な数値は記載せず、引き続き与党などと調整する。



以前厚労省が出した、たたき台のままがいいなと思います
3月上旬、国会に法案提出と聞いていましたが、
反対にあい、その調整で難しい状況のようです



▼さて、私、さくえもんは本日2月25日をもって、肺がんの8年生に昇級しました。
みなさんのおかげですよ。うれしいです。
みなさんにちょっと自慢します。

病気になったとき、桜庭和志選手からもらったものです

東京ドームでホイスグレイシーと90分闘った。
バンダレイシウバとの連戦
思い出します。
好きなものは今でもけっして変わることはありません
 
また次に向かいます。
 
ではまた。